追加
10/17 23:30
「姉ヶ崎クリーン作戦2006」のまとめ報告&総括が、イヌゲノムさんにアップされています。mixiで見れない方は是非ご参照ください。
10:40
外房線が遅れたため、大幅に遅れて姉ヶ崎公園に到着。
既に40人前後が集まり、周囲のゴミ拾いを始めていた。
参加している方々に挨拶し、自分も合流。
11:00
それぞれが拾ったゴミを抱え、オフィシャルショップ前(本日休業)に集合。

カンや普通のゴミなどに混じり、折畳みイスやオイル廃液、スニーカーなど様々なゴミが集まる。
発起人のぷに崎さんが到着。ノボリを取りに行っていたとの事。

風にたなびくノボリ。


集合した参加者とともに、確認を兼ねて姉ヶ崎公園を一周行進。
11:30
再びオフィシャルショップ前。人数は60人くらい。

集まったゴミと、象徴するかのようなゲーフラ。そしてJEFの未来を支えるサポーター。

ぷに崎さんが挨拶。今日の活動の目的と集まった方々への謝辞。
団体ではなく、個人のサポーターがweb上の呼びかけだけでこんなに集まったことは凄い事である。
一連の情報の確認と意見交換。クラブの対応への不満などが噴出するがまとまらず。
ぷに崎さんの
『今やっていることは、今後のためにもなる。少数でもクラブに対し意見を発信していこう』
との言葉に参加者から拍手。
その後jefsapo@ウィキの主催関係の方と『U-31』原作者の網本氏が紹介される。
ついでに私も紹介されることに。
mixiやイヌゲノムさんだけでなく、このブログを見て集まった方もいらっしゃいました。ありがとうございます。
12:05
アマル監督をはじめとする選手たちがクラブハウスに到着。
歓声に手を振りながら中へ。
12:10
JEF UNITEDの若手選手、マネージャーさんも参加して、公園外の路上清掃へ。
画像画像
『集合の目的に関係なく、純粋に地域への奉仕活動として一緒にゴミ拾いに協力したい』と
協力してくれたのは安里選手、加藤選手、川上選手、熊谷選手、松本選手の5人。
今日はTGがあるため、他の選手は早めの撤収。
12:40
画像画像
周囲のゴミ拾いを終え、クラブハウスに戻る。人数は70人くらいに増加。
マネージャーさんから謝辞。今後もこのように選手とサポーターで一緒に清掃活動したいとの言葉。
一同拍手。そして集めたゴミを片付ける。
12:45
トップの選手が徐々に集まり始める。阿部選手、斉藤選手、工藤選手など。
12:50
駐車場脇の芝生にレジャーシートを敷き、皆で昼食。
綱本氏が青空サイン会を開催。私も『U-31』の1,2巻にサインをいただきました。
13:05
クルプニコビッチ選手とプニJr.が登場。
プニJr.に女性陣から『カワイイ』と歓声が上がる。
13:10
綱本氏が仕事のため離脱。お疲れ様でした。
まったりしている参加者の前を、水野選手が赤い自転車で颯爽と通り過ぎる。
ストヤノフ選手、ハース選手などトップの選手たちが続々と車で移動。TGへ向かう模様。
間瀬さんが登場。『ラミー教えて!』との声に苦笑。
13:30〜
有志の方がラミーのやり方をまとめたコピーを配布。
誰もやったことがないので、とりあえず何人かが手探りで挑戦してみることに。
それ以外の参加者も各自でコミュニケーションをとる。
14:00
巻選手が移動のため登場。
一斉に巻コール。『がんばれ!』と激励の言葉も。
14:10
応援団体の参加が見込めず、ぷに崎さんからとりあえず締めの言葉。
『目的に関係なく、こういったサポーターによる清掃活動は今後も続けたい』
14:15
仕事の時間が迫ってきたため、ここで私は離脱。
姉ヶ崎駅まで徒歩で帰る途中、ピザ屋のバイクとすれ違う。
『しまった、俺もピザ頼んだった!』
と振り返るも既に遅し。トボトボと仕事へ向かう。
以上、本日のレポートでした。
※この後の情報については後ほど参加者の方からお聞きして補足するつもりです。
補足
10/16 01:12
その後の様子について、ぷに崎さんから詳しい情報を戴きました。
今後の署名活動の方向性をどうすれば良いか、で少し紛糾。
サポミ開催の要求にシフトすべきか、署名に実効性はあるのか、
他の方法は無いのか、などの話し合い。
・最終的に署名活動の方向性はシンプルに「祖母井GM残留嘆願」だけに絞る。
・それだけでは足りないので各自ハガキでGMにメッセージを送る運動を進める。
などの指針を決定し、ここから漏れた目的に関しては、
随時、提案して行動を起こして行こう、ということでまとまる。
最後は、「祖母井 残れ!」と書かれたゲーフラに、
各自の思いを書き込み、クラブハウスにいたスタッフに渡して終了。
終了時間は16:30を過ぎた頃。