2007年05月05日

5月3日のサポミ議事録

・概要

<司会より>
「GWアウェイ企画第二弾ということで埼玉スタジアム、中には今日この日を待っていたという方もこの人形(某選手に似せた犬ぬいぐるみ)を見てわかる人はわかるかと思いますが、今日の相手はこの人ではありません、浦和レッズです。
今日レッズは川崎と同じく上位のチームなので非常に勝つのは難しいですけどもみなさん思い返してください。1年前フクアリでレッズに2−0で勝ちました。中には忘れてしまった方もいると思いますが、そのとき前評判は圧倒的にレッズって声が多かったですが、結果はそういうこともあるので、埼玉スタジアムで去年のレッズ戦のような試合の再現をできれば、うちもまたさらに上に進めると思います。
今日みなさんひとりひとり思うところ大きいところがある試合だと思いますが、みなさんその思いを選手に向けて、歌にコールに向けて大きな声で伝えれば選手も伝わるものも感じてくれると思いますし、絶対にいい試合やって勝てると思いますので、普段はメインやバックでも今日はゴール裏という人も多いと思いますが、みんなの力を合わせて全員力、WIN BY ALLで勝ちましょう!よろしくお願いします。」

<ハレルヤ代表より>
「前回等々力スタジアムで試合後に小さなトラブル、いざこざが起こったのですが、それについてお詫びをしたいと思います。
応援が始まってしばらくして、連携がうまくできずに太鼓を叩いていたメンバーのひとりが太鼓を投げるというトラブルが起きまして、試合後にそれを見ていた方から『応援をリードしている者として、そういう態度はあるまじき行為ではないか』という厳重な注意を受けました。
その試合後にその方と当人は話し合いをしまして、おっしゃるとおりだったので、(当人も)反省をし、応援をリードしていく立場であるハレルヤもリードしていくことの責任、自覚を改めて持って、きちんと皆様のリードできる立場で応援を繰り広げていけるように反省をいたしました。その際前のほうの方しかその状況を見ていなかったとは思いますが、そういうこともありましたので、私代表といたしましては、そういう不快な状況があったということについてお詫びをさせていただきます。申し訳ございませんでした。
今日もアウェイにたくさんのジェフのサポーターが応援に集まっていただいておりますので、応援をリードする我々といたしましても初心に戻ってきちんと応援をリードできるように自覚と責任を感じながら応援を繰り広げていきたいと思いますので、これからもご協力のほうをよろしくお願いしたいと思います。ありがとうございました。」

<グリダーレより>
「警備員の方から座席表を見せていただいて、2600人のジェフサポーターがゴール裏に入るみたいです。
相手は5万、6万人のサポーターかもしれないですけど、2600人でもやれること、伝えられること選手にできると思いますので、こういう天気なので試合中疲れちゃうかもしれないですけど、周りの人と声を掛け合ってみんなで助け合って今日の応援90分間がんばっていければと思います。
相手も応援切れるときありますので、そのときに僕らのジェフの応援を選手たちに届くように声援を送れればと思いますので90分間よろしくお願いします。
2600人、相手の6万人に負けないように絶対勝つんだという気持ちで。そして普段はスタメンの選手も今日は出られない状況ありますけど、その人たちの分までカバーしてやるんだという気持ちで今日戦っていきたいと思います。90分間よろしくお願いします。」

<ハレルヤより>
「久しぶりのこんなに日差しのある中での試合なので、たぶん試合途中苦しくなってくると思いますけども、その辺は今日この場にいられない人の顔とか思い浮かべて、なんとか他の選手の気持ちとかけが人で出られない選手もいるのでその人たちの気持ちもすべてぶつけていくぐらいのつもりで、引き分けなんて言わないで勝ち点3狙っていきましょう。よろしくお願いします。」

<司会より>
「今日来たくても来られないサポーター多いと思います。その中で、ここに来ている方は何かを担って埼玉スタジアムに来ていると思います。来たくても来れない人、今日仕事だという人もいると思います。そういうサポーターもいると思います。そういう人たちの想いも背負って、ここにいる2600人のジェフのサポーター一丸となって応援していきたいと思いますので皆さんよろしくお願いします。
今日も最後アウェイですけど、いつものとおりで締めて終わりにしたいと思います。」

コールで終了

以上
posted by 犬協 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 犬協からのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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