2007年07月20日

再掲:『有志サポーターの集い』のお知らせ

●『有志サポーターの集い』のお知らせ

日時:7月21日(土) 17:00〜20:00終了
場所:フクダ電子アリーナ 第二会議室
定員:45名


クラブと代表者の意見交流の場を前に、個人の有志サポーター同士による話し合いの場を設けました。

施設の関係上、定員が45名となっておりますので、参加希望者は事前に犬協窓口(jef_conference@hotmail.co.jp)までご連絡いただけますようよろしくお願いします。

追記:
定員にはまだまだ余裕がありますので、お友達や知り合いのジェフサポーターの方をお誘いあわせの上、一人でも多くの方に参加していただけるとうれしいです。
(一緒に来る方が増える場合は、お手数ですが人数だけでもよいので事前にお知らせ願えると助かります。)



また21日に参加できない方のために、協議犬が臨時窓口として出張いたします。

7月18日(水) 16:00〜(蘇我駅)終了
7月25日(水) 16:00〜(東京駅)終了
場所:駅構内のカフェ(参加人数によって変更)


こちらへ参加希望の方は前日までに日時・場所を沿えて犬協窓口(jef_conference@hotmail.co.jp)までご連絡ください。

※追記7/20
『代表のオーストラリア戦放送時間と重なる』とご心配の皆様へ

本日犬協スタッフが当日の試合時間にあわせ、蘇我の『なかむら』にて2テーブル(12名程度)の予約を取ってきてくれました。
終了時間の20時というのはあくまで目安ですので、上記のことで参加を迷ってる方がいらっしゃいましたら、どうぞ気軽にご参加ください。
posted by 犬協 at 01:28 | TrackBack(0) | 犬協からのお知らせ

2007年07月16日

有志サポーターの集いと第5回クリーン作戦

●『有志サポーターの集い』のお知らせ

日時:7月21日(土) 17:00〜20:00
場所:フクダ電子アリーナ 第二会議室
定員:45名


クラブと代表者の意見交流の場を前に、個人の有志サポーター同士による話し合いの場を設けました。
皆様からのご意見を直接伺える良い機会となりますし、犬協のスタンスの再確認、および今後の有志サポーターによる活動についてなど、後半戦に向けての有意義な話し合いにできればと思っております。

施設の関係上、定員が45名となっておりますので、参加希望者は事前に犬協窓口(jef_conference@hotmail.co.jp)までご連絡いただけますようよろしくお願いします。

また21日に参加できない方のために、協議犬が臨時窓口として出張いたします。

7月18日(水) 16:00〜(蘇我駅)
7月25日(水) 16:00〜(東京駅)
場所:駅構内のカフェ(参加人数によって変更)


こちらへ参加希望の方は前日までに日時・場所を沿えて犬協窓口(jef_conference@hotmail.co.jp)までご連絡ください。
なお、18日(水)当日はbayfmの特番『WIN BY ALL SPECIAL』の放送も予定されています。
協議犬もFMラジオ持参して準備しておりますので、出先でラジオ聞けないという方も是非。


●『第5回!姉崎クリーン作戦・夏の特別拡大版』のおしらせ

前回(5/27)から約二ヶ月半、5回目のクリーン作戦は夏の拡大版スペシャルとして開催されます。

日時:8月4日(土) 16:00〜
場所:姉崎公園
(練習が18時頃からと思われますので、その前の予定)

なお、拡大版として8月5日(日)にも蘇我にて開催予定とのことです。
(当日はプレシーズンマッチ vsカターニャ戦が行われます。)

詳細はわかり次第、また皆様にご報告させていただきます。


オーレオオ巻ゴール♪巻ゴール♪巻ゴール♪
posted by 犬協 at 21:56 | TrackBack(0) | 犬協からのお知らせ

2007年07月11日

公開質問へのクラブからの返答

まず、クラブよりの返答の掲載が大変遅れ、誠に申し訳ございませんでした。
既に粋犬さんのHPに掲載されている通りとなりますが、取り急ぎ返答のみ
掲載させていただきます。

7/5付けでクラブより「今回公開質問及び要望を頂いている件について、表記されている各団体代表者との意見交流の場を持ちたい。」との回答方法の提示がありました。
場所や日時など詳細は後日連絡がありますが、今回は公開質問という形を取らせて頂きましたので、回答については交渉の場を経た後に公開をさせて頂きます。


■犬協とは

「団体・個人関係なくジェフサポーター全体をサポートすることを目的とした『ボランティア組織』であり、『応援団体』ではありません。
具体的な活動としては個人間・団体間あるいはその両方の意見の仲介、および相互理解のための情報の積極的な開示(議事録や代理提案など)のほか、行動を起こそうとする個人サポーターの積極的な支援をしております。」

という組織です。
これをふまえ、
今回の件に関し、今後どのように係わっていくか現在思案中です。
犬協に対し、色々意見等あると思いますが、考えがまとまったら
こちらに掲載させて頂きたいと思っていますので、しばらくお待ちください。

■メールを下さった皆様

メールありがとうございました。
協議犬の術後退院後の経過が良くなく、返答が遅れております。
必ずお返事を致しますので、もうしばらくお時間を頂きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

■コメント欄について

上記で述べている通り、協議犬体調不良の為、メールのお返事も
遅れている状況となっております。
現在頂いているコメントに返答ができるのは当分先になると思われる事をお伝えするとともにお詫び申し上げます。
この先、コメントを頂きましても同様に返答が大幅に遅れる事となりますので、ご意見などはメールにてお願いいたします。
(特に今回の件に関しては、中断期間中に返答できる可能性が低いので
コメントを頂きましても、すべて終了後 という事になりますので、ご意見を頂ける場合、メールにてよろしくお願いいたします。)

コメント欄はこのまま残す予定ですが、協議犬が数回お伝えしたとおり、お願い、お約束が守って頂けない場合は閉鎖することになりますのでよろしくお願いいたします。

※7/11 19:30分追記
こちらのコメント欄も閉鎖いたします。
申し訳ございません。
posted by mariko at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 犬協からのお知らせ

2007年07月02日

公開質問状

先日7/1(日)に行われたジェフサポーター連絡会において
公開質問状を作成することが決定し、本日クラブ社長宛に
内容証明郵便にて送付いたしましたのでご連絡いたします。

以下送付文書


平成19年7月2日

千葉県市原市姉崎海岸23―2
株式会社 東日本ジェイアール古河サッカークラブ
代表取締役社長 淀川 隆博 殿

ジェフサポータークラブ連絡会
(S.C.HALLELUJAH・ジェフを応援する会・市原粋犬会
・BRIGATE'GRIDA−LE・YELLOW DEVIL'S
・NAVY・GIALLOCONE FAMIGRIA
・NEO・Brrabrava・犬協)
ジェフサポーター有志一同


公開質問及び要望


我々はジェフユナイテッド市原・千葉サポーターの連携を深めていく目的として『ジェフサポータークラブ連絡会を平成19年1月27日に発足いたしました。
 我々は、過去の主力選手流出、現在のチームの成績低迷、イリアン・ストヤノフ選手をめぐる騒動など、一連の出来事に関して、サポーターに対するクラブの対応について憂慮しております。
 そこでクラブの現状認識、今後の方針、責任の所在を明確にし、広くサポーター達に正しく事態を理解していただくことが必要と考えます。
 このため、我々は貴社に下記の公開質問及び要望をいたしますので、それぞれの設問に根拠となる理由を付して、具体的に回答をお願いいたします。
 尚、我々としましても話し合いを持ちたいと思っておりますので、勝手ながら平成19年7月6日までにご回答ください。また、回答がそれ以降となる場合においても、期限を付してその旨をご連絡ください。



1.今期の成績低迷について
・2007年2月3日(土)に行われた「サポーターコミュニケーションデー」において、淀川社長は、今期の目標としてナビスコカップ3連覇、ACL出場と明言しておられるが、カップ戦の予選敗退、リーグ戦は現在14位と、目標達成は非常に困難な状況である。その要因と責任の所在、今期の修正した目標を具体的に伺いたい。

2.イリアン・ストヤノフ選手の処分について
・彼の行為は許されるものではないことは承知しているが、放出という結果は大変残念である。我々は彼の残留を強く要望する。放出という判断に到った詳細な経緯を改めて伺いたい。
・契約解除ではなく「残留させない」という処分の基準、その真意を伺いたい。
・ペナルティに関して、他クラブの例にあるように、数試合の出場停処分ということに訂正することを再考願いたい。その点についてクラブの見解を伺いたい。
・離日直前のストヤノフ選手に直接確認したところ、彼は契約があと一年半残っていること、クラブに残りたいという意思を明言していることを多数のサポーターが確認している。彼のような優秀な人材を、本人の希望に反して放出すること、結果的に他クラブの強化につながることは、クラブの利益に反するのではないか。クラブの見解を伺いたい。

3.アマル・オシム監督について
・就任以降約一年が経過しているが、リーグ戦の通算成績は13勝4分け 23敗と大きく負け越している。社長が自ら「満足のいく補強」と発言したにもかかわらず、今期においても尚低迷している。監督に対して、具体的なノルマをどのように設定しているのか、クラブの見解を伺いたい。
・過去の例において、解任もあり得る成績だが、契約について、解任を含めクラブとして具体的な判断基準は設けているのか伺いたい。

4.人材流出に対する対応について
ストヤノフ選手以外にも、過去、クラブを支える優れた人材が他へと流出している。我々は、この幾年にも及ぶ状況に対し、クラブとして抜本的改革を要望する。クラブの具体的な見解を伺いたい。

5.上記の質問に関して、クラブフロントとサポーターを交えた話し合いの場を設けることを強く要望する。
以上
posted by mariko at 16:21| Comment(43) | TrackBack(2) | 犬協からのお知らせ